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デスクワークの正しい姿勢とは

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デスクワークの正しい姿勢とは

デスクワークの正しい姿勢とは

2025/03/21

デスクワークを長時間続けると、姿勢が悪くなりやすく、肩こりや腰痛を引き起こす場合があります。
正しい姿勢を意識することで体への負担を軽減し、作業効率も向上するでしょう。
今回は、デスクワークの正しい姿勢について紹介します。

デスクワークの正しい姿勢

椅子に深く腰掛ける

できるだけ深く腰掛け、腰を背もたれにしっかりとつけるようにしましょう。
座る位置が浅いと背中が丸まりやすく、猫背の原因になります。
深く座ることで自然と背筋が伸び、体に負担がかかりにくくなるでしょう。

骨盤を立てて座る

座っているときに骨盤が前後に傾いていると、姿勢が崩れて腰や背中に負担がかかります。
骨盤をしっかり立てるには、肩を左右同じ高さにし、座面に対して垂直になるように座るのがポイントです。
また、骨盤を支えるクッションを使用するのも良いでしょう。

足の裏全体を床につける

椅子に座った際、かかとが浮いている状態では、下半身が不安定になり姿勢が崩れやすいです。
足の裏全体を床につけることによって体の重心が安定し、姿勢が良くなります。
かかとが浮いてしまう場合は、椅子の高さを調整するか、足置きを使用するのがオススメです。

まとめ

デスクワークの際は、椅子に深く腰掛ける・骨盤を立てて座る・足の裏全体を床につけることを意識しましょう。
正しい姿勢を維持することで体への負担が減り、快適に作業を進められます。
『株式会社幸喜建設』は、土木工事を中心に多岐にわたる施工に従事している会社です。
現場作業員のほか事務員も募集していますので、京都で求人をお探しの方はぜひご応募ください。

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